ラグビー 今シーズン2試合目!? ― 2008年01月20日
14時過ぎに舞洲動広場球技場に到着。寒い雨の中、怪我をしないかと
心配していたが、手違いがあり、対戦相手のウィングは試合会場に現
れなかった。
急遽、15名を7名と8名の2チームに分けて、芝生のグランドでタッチフッ
トを行った。 1ゲーム、3本先取で4ゲーム実施。2ゲーム目以降は敗れた
チームがキック&ダッシュを1往復。 15:30頃解散。
結構しんどかった。タッチフットを通して、ボールをもらうタイミングでの
声かけ、ダッシュなど、大学の頃の感触がよみがえってきた。
そして、自分の特徴が運動量の多さ、攻撃時のフォロー、ディフェンス時の
カバーだったことを思い出した。今は走力がなくなっているので、特徴が
なくなってしまっているが、頑張って体力をつけて、走れるようになりたい。
タッチフット、キック&ダッシュは、想像以上にハードだったが、楽しかった。
帰宅後も、高揚感が残っている。
心配していたが、手違いがあり、対戦相手のウィングは試合会場に現
れなかった。
急遽、15名を7名と8名の2チームに分けて、芝生のグランドでタッチフッ
トを行った。 1ゲーム、3本先取で4ゲーム実施。2ゲーム目以降は敗れた
チームがキック&ダッシュを1往復。 15:30頃解散。
結構しんどかった。タッチフットを通して、ボールをもらうタイミングでの
声かけ、ダッシュなど、大学の頃の感触がよみがえってきた。
そして、自分の特徴が運動量の多さ、攻撃時のフォロー、ディフェンス時の
カバーだったことを思い出した。今は走力がなくなっているので、特徴が
なくなってしまっているが、頑張って体力をつけて、走れるようになりたい。
タッチフット、キック&ダッシュは、想像以上にハードだったが、楽しかった。
帰宅後も、高揚感が残っている。
2007-2008 シーズンラグビー初ゲーム ― 2007年12月16日
関西クラブ・ダービーズの2007-2008年シーズンの初ゲームに出場した。
鶴見緑地球技場にて、参丁目バーバリアンズと守口ダブルリングスとの
巴戦。15分1本のゲームを5本行い、そのうちの3本に出場した。
【1本目】 14:05 Kick off
ダービーズ 21 - 5 参丁目バーバリアンズ
【2本目】 14:40 Kick off
ダービーズ 12 - 0 守口ダブルリングス
【3本目】 15:00 Kick off
ダービーズ 5 - 0 参丁目バーバリアンズ
【4本目】 15:45 Kick off
ダービーズ 19 - 5 守口ダブルリングス
【5本目】 16:05 Kick off
ダービーズ 7 - 10 参丁目バーバリアンズ
■前シーズンの課題
・走りきる体力をつける
→無理に、全ての局面を走るのではなく、メリハリをつけることが
できた、全体的な体力アップは課題
・ボールに身体を寄せる
→できなかった、味方に寄るコースが悪いのか、横ではなく縦から
はいるコースも考える必要がある
・低い姿勢でタックル
→低いタックルはできなかったが相手に正面から胸をあててタックル
できるようになった
・キックディフェンスでは事前に次の動きを考えておく、タッチ、ハイパント、
オープン、縦の判断を早くし、迷わない
→タッチを割る、セービングなど、早めの判断ができた。また、走ると
きに左右に迷うこともなかった
■今回の試合の反省点
・ポジショニングの悪さ
FBで出場時にハーフウェイセンター付近で、パントの目測を誤り、頭
上を越されてピンチを招いた
・タックルの失敗
ハーフウェイ付近からの相手の左オープン攻撃でウィングと1対1に
なったときに簡単に振り切られてしまい危うくトライを奪われそうに
なった。コース取りの悪さ、上がりの遅さ、スピードの遅さなどの要
因が複合している
・ルーズボールへの働きかけのまずさ
味方がタックルされた際にグランディングされているボールの働きか
けがうまくできなかった
簡単に相手にボールを奪取される、ラックでめくられる、FBで巻き込
まれノーフルバックとなる
・タックルされた後のキープ力の弱さ
簡単に相手側に向けられ、ボールを奪われた、モールを作れなかった
体力のなさ、接触プレーの弱さを痛感した、大学時代に戻るのは無理と
しても、もっと走れるようになりたい、うまくなりたい
鶴見緑地球技場にて、参丁目バーバリアンズと守口ダブルリングスとの
巴戦。15分1本のゲームを5本行い、そのうちの3本に出場した。
【1本目】 14:05 Kick off
ダービーズ 21 - 5 参丁目バーバリアンズ
【2本目】 14:40 Kick off
ダービーズ 12 - 0 守口ダブルリングス
【3本目】 15:00 Kick off
ダービーズ 5 - 0 参丁目バーバリアンズ
【4本目】 15:45 Kick off
ダービーズ 19 - 5 守口ダブルリングス
【5本目】 16:05 Kick off
ダービーズ 7 - 10 参丁目バーバリアンズ
■前シーズンの課題
・走りきる体力をつける
→無理に、全ての局面を走るのではなく、メリハリをつけることが
できた、全体的な体力アップは課題
・ボールに身体を寄せる
→できなかった、味方に寄るコースが悪いのか、横ではなく縦から
はいるコースも考える必要がある
・低い姿勢でタックル
→低いタックルはできなかったが相手に正面から胸をあててタックル
できるようになった
・キックディフェンスでは事前に次の動きを考えておく、タッチ、ハイパント、
オープン、縦の判断を早くし、迷わない
→タッチを割る、セービングなど、早めの判断ができた。また、走ると
きに左右に迷うこともなかった
■今回の試合の反省点
・ポジショニングの悪さ
FBで出場時にハーフウェイセンター付近で、パントの目測を誤り、頭
上を越されてピンチを招いた
・タックルの失敗
ハーフウェイ付近からの相手の左オープン攻撃でウィングと1対1に
なったときに簡単に振り切られてしまい危うくトライを奪われそうに
なった。コース取りの悪さ、上がりの遅さ、スピードの遅さなどの要
因が複合している
・ルーズボールへの働きかけのまずさ
味方がタックルされた際にグランディングされているボールの働きか
けがうまくできなかった
簡単に相手にボールを奪取される、ラックでめくられる、FBで巻き込
まれノーフルバックとなる
・タックルされた後のキープ力の弱さ
簡単に相手側に向けられ、ボールを奪われた、モールを作れなかった
体力のなさ、接触プレーの弱さを痛感した、大学時代に戻るのは無理と
しても、もっと走れるようになりたい、うまくなりたい
今シーズン最終戦 ― 2007年03月26日
関西クラブダービーズの今シーズン最終戦に、左ウィングで出場した。
3/25(日) 13:00キックオフ 舞洲球技場(芝)にて、対戦相手は
フワフワクラブ、15分ハーフを3本。
フワフワクラブは5~6名が紺パンツで残りが白パンツだった。関西クラブ
ダービーズは赤パンツが1名、残り全員が白パンツで対戦。
関西クラブダービーズはラインナウトのボール獲得率が高く、№8を中心に
FWの突破力があり、ボールもつながり、ゲームを支配した。
バックスは、ハーフ、スタンド、センターに30代前後と思われる走力がある
メンバがそろっており、スタンドオフの縦に入った後、半分ずらして右セン
ターへのパス、右センターとのクロス、ループ、フルバックライン参加の飛
ばしなど、縦横無尽にグランドを駆け巡っていた。
その結果、1本目:15-0、2本目:17-0、3本目:24-0 というスコアで
あった。
チームが圧勝する中で、私はというと、味方のバックスのスピードに追い
つけず、ほとんど、攻撃する機会がなかった。一度だけ左オープンの展開
でディフェンスの裏に抜け出して1対1になったが、左へのステップであっ
さりとつかまってしまった。タックルは1度切り、それも遅めに手から、
入ってしまった。
キックディフェンスは、前回の反省をふまえて、ポジショニングを浅めにし
た。ボールは、よいタイミングでキャッチできた。しかし、ボールをもった
後がよくなかった。右に行こうか、左に行こうか迷っていて簡単に相手に
つかまってしまった。思い切って、オープンに展開するかパントを上げれば
良かった、自分が逆の立場になったときにやられると嫌なプレイを考えて
動くべきだった。
自分で良い動きだと思ったのは一度、相手のゴール前でバックスが攻
撃していてノッコンしたボールを割られるという局面があった、そのときに
20数年ぶりにセービングをした。良いタイミングでボールを捕らえることが
でき、すぐに四つん這いになり、相手の攻撃を切ることができた。
今回の試合で大勝したにも関わらず、私自身がほとんど貢献できず、
右往左往しているうちにゲームが終わってしまった。3本目に至っては
息が上がってしまい、ボールが来ないことを祈るばかり、味方がボールを
持って抜けても、「廻せ!」という声が出なかった。
試合後も無様な姿を晒したという想いが消えなかった。野球やサッカーの
選手が「思うようなプレイができなくなった」という理由で引退する気持ちが
よくわかる。今の私の試合中の姿を高校や大学時代の友人には見られ
たくない。悔しい。
次は10月からシーズンイン、それまでに、もっと走れるように身体を
鍛えておきたい。
3/25(日) 13:00キックオフ 舞洲球技場(芝)にて、対戦相手は
フワフワクラブ、15分ハーフを3本。
フワフワクラブは5~6名が紺パンツで残りが白パンツだった。関西クラブ
ダービーズは赤パンツが1名、残り全員が白パンツで対戦。
関西クラブダービーズはラインナウトのボール獲得率が高く、№8を中心に
FWの突破力があり、ボールもつながり、ゲームを支配した。
バックスは、ハーフ、スタンド、センターに30代前後と思われる走力がある
メンバがそろっており、スタンドオフの縦に入った後、半分ずらして右セン
ターへのパス、右センターとのクロス、ループ、フルバックライン参加の飛
ばしなど、縦横無尽にグランドを駆け巡っていた。
その結果、1本目:15-0、2本目:17-0、3本目:24-0 というスコアで
あった。
チームが圧勝する中で、私はというと、味方のバックスのスピードに追い
つけず、ほとんど、攻撃する機会がなかった。一度だけ左オープンの展開
でディフェンスの裏に抜け出して1対1になったが、左へのステップであっ
さりとつかまってしまった。タックルは1度切り、それも遅めに手から、
入ってしまった。
キックディフェンスは、前回の反省をふまえて、ポジショニングを浅めにし
た。ボールは、よいタイミングでキャッチできた。しかし、ボールをもった
後がよくなかった。右に行こうか、左に行こうか迷っていて簡単に相手に
つかまってしまった。思い切って、オープンに展開するかパントを上げれば
良かった、自分が逆の立場になったときにやられると嫌なプレイを考えて
動くべきだった。
自分で良い動きだと思ったのは一度、相手のゴール前でバックスが攻
撃していてノッコンしたボールを割られるという局面があった、そのときに
20数年ぶりにセービングをした。良いタイミングでボールを捕らえることが
でき、すぐに四つん這いになり、相手の攻撃を切ることができた。
今回の試合で大勝したにも関わらず、私自身がほとんど貢献できず、
右往左往しているうちにゲームが終わってしまった。3本目に至っては
息が上がってしまい、ボールが来ないことを祈るばかり、味方がボールを
持って抜けても、「廻せ!」という声が出なかった。
試合後も無様な姿を晒したという想いが消えなかった。野球やサッカーの
選手が「思うようなプレイができなくなった」という理由で引退する気持ちが
よくわかる。今の私の試合中の姿を高校や大学時代の友人には見られ
たくない。悔しい。
次は10月からシーズンイン、それまでに、もっと走れるように身体を
鍛えておきたい。
3月11日のラグビーの試合 ― 2007年03月19日
先日のラグビーの試合をビデオで観た。
学生時代はビデオが一般的でなかったので、自分が試合をしている姿を
観るのは初めてだ。
トライも取ったことだし、自分のプレイを楽しみにしていたが、、、
画面に映っていたのは、緩慢な動作でグランドを行き来する小太りの
選手の姿。お腹が出ていて、前後、左右、どこから見ても”まんまる”。
愕然とした。
そこへビデオ撮影中に漏れた娘の声、「あれなら、私にもできそうや」。
家内によれば、このとき娘は退屈してスタンドのベンチで寝転んでいた
そうだ。
■トライシーン
http://www.asahi-net.or.jp/~fs9t-knd/Try_20070311.asf
■試合全般
http://www.asahi-net.or.jp/~fs9t-knd/rugby_20070311
学生時代はビデオが一般的でなかったので、自分が試合をしている姿を
観るのは初めてだ。
トライも取ったことだし、自分のプレイを楽しみにしていたが、、、
画面に映っていたのは、緩慢な動作でグランドを行き来する小太りの
選手の姿。お腹が出ていて、前後、左右、どこから見ても”まんまる”。
愕然とした。
そこへビデオ撮影中に漏れた娘の声、「あれなら、私にもできそうや」。
家内によれば、このとき娘は退屈してスタンドのベンチで寝転んでいた
そうだ。
■トライシーン
http://www.asahi-net.or.jp/~fs9t-knd/Try_20070311.asf
■試合全般
http://www.asahi-net.or.jp/~fs9t-knd/rugby_20070311
20年振りのラグビーの試合 ― 2007年03月11日
本日、関西クラブダービーズの一員で試合に参加。鶴見緑地球技場にて。
対寝屋川クラブ(30・40・50代で構成)と14時キックオフ。
対ピータンズ(40・50代+女性で構成)と15時キックオフ。
試合前のアップで早くも息切れ、本当に試合ができるのか心配になった。
◆20分ハーフ1本目 vs 寝屋川クラブ(30・40・50代で構成)
風下、左ウィング。
アップ時の息が上がった状態が戻らず、ひたすら自分のサイドのボールが
来ないように祈っていた。しかしながら風上で元気な相手の攻撃に振り回
され、密集に巻き込まれ続けた。
突進してきた相手へ、及び腰でタックルするも簡単にはずされて地面に転
がる。パントが上がれば、目測を誤り、キャッチと共に地面に転がされる。
一度、こけるとなかなか起き上がれない。こける毎に擦り傷が増えていっ
た。左足のくるぶしは踏まれて傷がついたのか、痛くてたまらない。そうこ
うするうちに20分が経過した。
両チームとも2トライづつで前半を終えた。
◆20分ハーフ2本目 vs 寝屋川クラブ(30・40・50代で構成)
風上、左ウィング。
関西クラブダービーズはスタンド、両センターが30代前半で固められて
おり、きびきびと良く走る。攻撃にもリズムが出てきた。
FWが抜け出したところをフォローし左タッチライン沿いを駆ける。相手のフ
ルバックと1対1となった。ハンドオフしたが外に押し出されそうになりながら
倒れる、ボールを内に返すもノッコンの判定。頭を打ち、軽いムチウチ状態。
しばらく後、密集から左オープンへ展開、センターライン付近で、一人余っ
た状態でボールが廻ってきた。ハンドオフで一人を振り切り、さきほどタッ
チに押し出されたフルバックと1対1、左サイドライン際を走っていたコースを
縦に切り替えた後、ハンドオフをしながら左にステップ、腰から足にかかって
いた相手の手がするりとほどけた。そのまま、トライ。昔、相手を抜いたとき
の感触を思い出した。嬉しいトライ。
後半は2トライくらいの差をつけたままでノーサイド。
息が上がった状態も解消され、ゲームを楽しむことができた。
◆15分ハーフ1本目 vs ピータンズ(40・50代を中心に構成、女性も1~2名
混じる)
風上、見学。
関西クラブダービーズも40・50代を中心で戦う。両チームとも、キック中心の
ゲーム展開だった。女性が混じっているので、ときどき、「キャー」という声が
響く。最初は五分五分の展開も、徐々に関西クラブダービーズが引き離す。
◆15分ハーフ2本目 vs ピータンズ(40・50代を中心に構成、女性も1~2名
混じる)
風下、フルバック。
相手のスタンドオフが風上からキックを多用してきた。思い切り前進してよ
うやくキャッチしたがすぐに倒されたのが1回、目の前でワンバウンドしたの
を慌ててノッコンしたのが1回、いずれも自陣で致命的なピンチに陥った。
後から考えるとポジショニングが深すぎたように思う。試合中は何も考え
られず、同じような失敗を繰り返してチームに迷惑をかけた。
相手バックスの右オープンへの展開を横に追っていき、前に詰めるタイミン
グを見計らっているうちにトライを取られたりもした。
◆15分ハーフ3本目 vs ピータンズ(40・50代を中心に構成、女性も1~2名
混じる)
風上、フルバック。
相手は風下にも関わらず、ウィングとフルバックの間のデンジャラスゾーン
へのキックを多用してきた。処理を誤り致命的なノッコンもした。
試合は関西クラブダービーズが一方的であったが、ボールの支配率は五
分五分だったように思う。そして不完全燃焼のままノーサイド。この試合は
みんなに迷惑をかけるプレイが多かった。無様だった。悔しい。
帰宅後の入浴、身体中の擦り傷が滲みる中、次から次へと自分のプレイ
への反省点が浮かんだ。次はもっと良いプレイをしたい、もっと走れるように
なりたい、チームのみんなに迷惑はかけたくない。頭の中を想いが駆け巡っ
た。
しかし、久しぶりのラグビーは楽しかった。
40代は白パン ― 2007年03月05日
先日、ラグビーの試合用にカンタベリーの紺のパンツを購入したが、
シニアのラグビーの試合では紺色は50代と定められているらしい。
私は紺色でも良かったのだが、「それはずるい」と言われ、急遽、
白のパンツを購入した。\3,400。
近所のスポーツデポではラグビー売り場が閉鎖され、梅田のスポーツ
用品店で買う羽目になった。
ヘッドキャップ購入 ― 2007年02月27日
カンタベリーのヘッドキャップ(\7,245)、マウスガード(\500)を購入した。
昔ならヘッドキャップなしで試合に出ていた。ヘッドキャップは締め付けら
れるようで嫌だが、万が一、怪我をしたときに失うものが大きすぎる。
学生時代と違って、子供達を始めとする家族が背中にのしかかっている。
3月11日の試合まで後2週間弱、最近、走りすぎたせいか、腰が痛くなり
歩くのが辛くなってきた。筋トレも含めてコンディションを整えていきたい。
ショルダーパッドを購入 ― 2007年02月15日
ラグビーのショルダーパッドを購入した。
私がラグビーをやっていた25年前には、ショルダーパッドというものは
存在しなかった。いつから使うようになったのだろう。
この年になって怪我をするのは怖いので、ここ数週間、ネットでショルダー
パッドを探していた。しかし、私の胸囲(93cm)に合うものはどこもかしこ
も売り切れていた。
本日、たまたま、梅田でカンタベリーのショルダーパッドを見つけたので
購入した。サイズはなんとS、ニュージーランド人の体格をベースにすると
私の胸囲はSになるようだ。日本の服ではLサイズを購入しているので
Sとなると情けなく感じる。
しかも価格は\10,773だった。何回、使うかわからないが高い。ただ、ネット
で買うと\12,500なので、安く買えたのだが。
とは言うものの着用して試合に出る日が楽しみだ。
ラグビーを再開? ― 2007年02月09日
昨秋、梅田の飲み屋で出会った人にラグビーのクラブリーグへの参加を
誘われた。高校、大学時代とラグビーをやっていて、社会人になってから
数回、試合に出たが、約20年間、ラグビーから離れている。
12月の試合に誘われたが風邪をひいて見送り、2月4日に試合に誘われ
たが都合がつかずに見送った、次は3月11日に誘われている。
怪我が怖くて、なかなか踏ん切りがつかなかったが、先日のシティマラ
ソンを見て無性に身体を動かしたくなり、やってみようと決心した。
さっそく、会社の帰り道、カンタベリーのラグビージャージ(\5,530)、
パンツ(\3,900)、adidasのスパイク(\5,455)を買った。ショルダーパッド
(昔はなかった)は1万円以上するので手が出なかった。もっと、安いのを
探そうと思う。また、ラグビーパンツはLサイズを買おうとして手に取った
ところ、店員が私のお腹を見て、「サイズを合わされた方が。。。」と言い
つつ、Lサイズのパンツを取り上げて、XLと交換してしまった。
丈が長い短パンは嫌なのでLサイズにしたかったが、さらに店員はXLの
パンツと私のウェストを見比べて3Lと交換しようとした。それだけは阻止
したかったのでXLのパンツを渡して、「これでお願いします」と言ってし
まった。
服装が準備できてくるとやる気が出てくる。3月までに体力をつけて
おこうと思う。
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