扇風機とアイロン2006年07月09日

アイロン


ケーズデンキで、三洋の扇風機、EF-30DHX1を購入。\11,000。首が縦横に立体的に動く。ネットでの最安値が\11,804(送料\400)。

松下のアイロン、NI-CL603-Sも購入。\10,300。より軽い滑りの「新多穴
ミラーマジ軽」。ネットでの最安値が\11,600(送料\400)。

両方とも、安い価格で手に入れることができた。

陸上記録会2006年07月12日

7月11日(火)、高校と中学の陸上記録会があった。
息子は5000mに出場、18分41秒。
娘は1500mに出場、5分54秒。

手作りのうどん2006年07月14日



パン焼き器のメンをこねる機能を利用してうどんを作った。

(1)中力粉300g(日清のうどん用)、塩15g、お湯145ccをパン焼き器に
セット。15分後、小麦粉がこねられ、生のメロンパンのような生地ができる。

(2)生地をビニール袋でつつみ、約2時間、寝かせる。

(3)片栗粉を打ち粉にし、麺棒で生地を伸ばす。

(4)伸ばした生地をうどんの太さに切る。

(5)切ったうどんを、15分間、ゆでる。

(6)ゆで上がったうどんを、冷水でぬめりを取る。

まあまあの味のうどんができたが、かけた手間を考えると手作りがいい
のか、麺を買う方がいいのか、どちらがいいのかわからない。

こんな単純な作業なのに、おいしいうどん屋の麺には、かなわない。
何が違うのだろうか。小麦粉、塩、水、こね方、ゆで方?

一度、有名な小麦粉「緑あひる」を使って、作ってみよう。

トースター購入2006年07月14日

ケーズデンキで三洋のトースター(SK-WQ3)を購入した。
熱量が1300Wと協力なこと、ボタンを押すだけでトーストが焼けること、
内部が広くて、トーストが3枚同時に焼けること、熱量も大きいこと、
銀色でおしゃれなことなどからこの機種に決めた。

早速、パン焼き器で作ったクロワッサンを焼いてみた。

おいしかった。

おばあさん先生のレッスン2006年07月16日

コンクール前の最後の仕上げに、おばあさん先生のレッスン。

今回も、ショパンの「ワルツ 第14番 ホ短調(遺作)」。

「センスがないわね!」
「あなたは頭がいいらしいけれど、ピアノに関しては物覚えが悪いわね!」
「勝手にリズムを変えるんじゃない!(両手で腕をたたく)」

しかし、最後には、
「コンクールのご成功を、お祈りします」

約45分のレッスン。

娘は、
「あぁ~、今回はあまり怒られなくて良かった」
「ところで、お父さん、ごせいこう(ご成功)って何?」

市の総体2006年07月22日

娘が陸上800mで市の総体に出場。

区の大会では、学年別だったが、今回は1年から3年までの共通の予選と
なった。

400mを80秒のペースで走ったところ、1周目で最下位、あわててペースを
上げて5人抜いたが、ゴール前で足が動かず、2人に抜かれ、後ろから
3番目でのゴールとなった。

タイムは、2分48秒25。辛うじて、自己記録は更新した。

2分29秒が決勝へのボーダーラインだったようだ。

パスタマシン2006年07月23日

パスタマシン


イズミヤでパスタマシンを購入。\5,980。ホームセンター、スーパー、百貨店
と散々探し回ってやっと売っているのを見つけた。

デュラムセモリナ粉で作ったパスタ、中力粉で作った手打ちうどんも、これ
からは、このパスタマシンで製麺できる。
これで、今までのように太さがマチマチで柔らかいところと固いところが
混じったまずいメンともおさらばできそうだ。

ダイエー購入(ナンピン)2006年07月25日

ダイエーの株式を@1,873で、ナンピン買いした。

昨日、筆頭株主の産業再生機構が、保有する株式をすべて、丸紅に売却
することが固まったと伝えられた。昨日は朝高後に大幅安となった。

次の理由からナンピン買いすることにした。

1.物価上昇の初期の局面では、スーパーの売上は増加する

2.ダイエーの店内の雰囲気も良くなっている、食料品売り場は見違える
 ように改善されており、いずれは業績改善に結びつくと思われる

3.ダイエーの決算の透明性が増している、グループ企業間の不透明な
 取引も排除されている

4.2007年の決算予想で経常利益が400億、この傾向が維持できれば
 EPSは100円台が想定できる、PER20倍で2000円、業績で買える株価
 となりつつある

一方、想定しているリスクは、以下の通り

1.単体の業績回復の見通しがたたないケース

2.OMCカードのグレー金利見直しの影響による連結業績の悪化

3.大株主、アドバンテッジパートナーズの株式売却による流動性悪化

ピアノコンクール2006年07月25日

本日、娘が県の学生ピアノコンクールに出場。

曲は、ショパンの「ワルツ 第14番 ホ短調(遺作)」。

娘は、後半の24人中24番目の演奏、「私の演奏でコンクールが終わる
なんて、嬉しい」と言っていた。
ところが、演奏開始時には、待ち時間の間に腕が冷えてしまい、全く
腕が動かず、頭が真っ白になってしまったらしい、最悪だったとのこと。

入賞はできなかった。娘の2人前に演奏した大柄な中学3年の
男の子が娘と同じ曲で金賞。

帰宅後、家内がおばあさん先生に結果報告の電話。

おばあさん先生:「私だったら、中学1年生からコンクールへは出場させ
 ない、よほどの音楽的な才能があるのなら別だけど」

 「コンクールは戦いです。戦いには勝ちたいでしょ。
  勝ちたいのであれば、合った曲を選ぶことから始めないと。
  苦手な曲にチャレンジというのはダメ」

家内:「来年もよろしくお願いします」

おばあさん先生:「コンクールは、やみくもに毎年出場すればよいという
 ものではない。1年間勉強して、3年生で出場すれば」

家内:「(受験だから出場できるわけがないと思いつつ)はぃ。
 ところで、お礼のご挨拶に伺いたいのですが。。。」

おばあさん先生:「いえいえ、結構です」

家内:「でも、お世話になりましたから」

おばあさん先生:「わざわざ、来ていただかなくても結構です。賞を取った
 のならともかく。オホホ」

陸上の大会(ジュニア)2006年07月26日

昨日、息子が陸上のジュニアの大会で、5000mに出場。

記録は、17分55秒。前回よりも約46秒縮まった。参加者27名中20位。

昨年は、約9ヶ月間、休部していたため、のびしろがある。
今後の記録の伸びが楽しみだ。